FAQ

私、小林ノリユキに対する質問を、聞かれてもいないのに、勝手に想定してお応えします。
きっと役に立たない質問ばっかりですが、暇つぶしにでもどうぞ。

 

  1. ノリユキさんの仕事が「助っ人」って、意味わからないんですけど?
  2. 「不安な時代を生き抜くスタイル」だとか「人生なんて、しょせん下書き」だとか悟ったような口聞いてますけど、何様ですか?
  3. ノリユキさんって、本当に一流のワルなんですか?
  4. どうして、ハゲてるんですか?
  5. でも、やっぱりノリユキさんって、素敵だと思います。

 

Q1: ノリユキさんの仕事が「助っ人」って、意味わからないんですけど?

いや、別にそんなこと、どうでも良いじゃないですか。

Q: それじゃ、FAQになりません。きちんと答えて下さい。

面倒くさいな・・・

Q: 早く答えて下さい。

まあ「助っ人」というのは、店舗経営に関して色々と経営者や現場を手助けする人って意味で使ってます。

コンサルタントにしては現場で働くし、従業員にしては経営に口出すし、雑用もやるけど経費の見直しから経営戦略までも練るというのが私の仕事です。

もちろん、ビジネスだけじゃなく個人的な問題に対するサポートもやってます。

つまり、とっても素敵なヤツなんです、私って。

Q: じゃあ、ノリユキさんに頼めば、依頼者に代わって色々とやってくれるんですか?

答えは「NO」ですね。
私の仕事って、便利屋さんみたいに、依頼者の業務を代行することじゃないんですよ。

自分のビジネスも自分の人生も、本質的な部分は誰かが代わってあげられるわけじゃありません。
あくまで主体はクライアント本人で、私は「助っ人」なんですね。

他者が代行できない本質的な部分を、クライアントと共に良い方向へと進んで行くのが、私の仕事です。

おぉっ!なんか、カッコいい!

Q: じゃあ、その助っ人ってやつをお願いしたいんですが?

本気ですか?

Q: 今、本気になりました。それじゃあダメですか?

いや、どうしてもと言われれば・・・

Q: ハッキリしてください。

気が向いたら、やってやってもいいぜっ!

Q: 随分とテキトーなんですね?

おうっ!

Q2: 「不安な時代を生き抜くスタイル」だとか「人生なんて、しょせん下書き」だとか悟ったような口聞いてますけど、何様ですか?アナタはそんなに偉いんですか?

いえ、ただちょっとカッコつけてみたかったんです。

Q: そんな浮ついた気持ちで言われても、ムカつくんですけど。

へー、じゃあアナタはカッコ良くなりたいとか思ったことないんですか?
羨ましいですねぇ。
私なんて、そんなことばっかり考えてます。

Q: でも、アナタの場合はカッコつけ過ぎですよね?

黙っててもカッコが良ければ、カッコなんてつけないですよ。
そんなの常識です。

Q: なんか、開き直ってませんか?

そうですか?
そんな風に見えちゃいますか?

でも私は、そんな自分が大好きです。

Q3: ノリユキさんって、本当に一流のワルなんですか?

はい、震えがくるくらいのワルです。

Q: でも、会ったときの印象は全く違いましたけど?

脳ある鷹は爪を隠すと言います。ホンモノはホンモノにしかわからないんです。
きっとアナタの目が節穴か、単なる勘違いだと思います。

Q: ちなみに、アナタは小栗旬に激似だとか言ってますが、それだってかなりムリがあると思うんですが?

放っといて下さい。激似のはずです。

Q: いえ、私の目に狂いはありません。

自信過剰ですね。
いや、ひょっとするとアナタが会ったのは私じゃなくて、人違いなのでは?

Q: でも、他の人も私と同意見です。

あっ!UFOだ!

Q: やっぱり、一流のワルなんてウソなんですね?

ほら、見て!UFOだよ。空飛ぶ円盤が飛んでるよ!

Q: もっと言えば、ノリユキさんは小栗旬と言うよりも、温水洋一とか高橋克実という感じですね?

わーぃ、わーぃ!UFOだ、UFOだぁ!
あっ!宇宙人が攻撃してくるかもそれないぞぉ!

みんな、逃げろーっ!

Q: 要するに今、この場から逃げ出したいんですね?

はい、逃げる気満々です。

Q4: どうして、ハゲてるんですか?

やっぱり、そこを突いてくるんですね。
けっ!そんなもの、私が知りたいくらいです。

Q: いつ頃からハゲだしたんですか?

さあ、イヤな過去は忘れる主義なんでね。
つか、もう勘弁してください。

Q5: でも、やっぱりノリユキさんって、素敵だと思います。

今頃、気がついたんですか?

Q: マジ、魅力的です。

あぁ・・・やっぱり、わかる人にはわかるんですねぇ。

Q: カッコ良すぎです。

もっと言ってください。

Q: さすが、ファッション・リーダー!

あ、そんなとこまで気がついちゃったんですかぁ?
はい。何を隠そう、私はファッション・リーダーです。

Q: ファッションの域を超えて、まさに時代のリーダーとでも言った方が適切ですね?

はい。私は、トレンド・リーダーです。

Q: モテモテなんじゃないですか?

はい。モテモテです。

Q: スポーツも万能でしょ?

はい。スポーツも万能です。

Q: まさに、全てにおいて天才ですね?

はい。天才です。

Q: でも、ホントはバカでしょ?

はい。バカです。

あ・・・

Q: 調子に乗りやすいタイプなんですね?

でも、やっぱりそんな自分が大好きです。

Q: もう質問するの、やめていいですか?

とっとと消えてください。