2006年4月17日(月) [ ビジネス・おかね ]
intro:
もう既にほとんどの読者がお気付きだと思いますが、メルマガ「裸足のリーダー」は誤字脱字が非常に多い。
誤字脱字に関して言えば、このメルマガは日本で1、2を争うはずです。
こんにちは、日本一のメルマガを発行している小林のりゆきです。
さて、そんな誤字脱字で名の通った私ですが、その日本一のメルマガを書く秘訣を聞かれれば、
「メルマガを発行する前に、きちんと書いた内容を確認しないことかな」
と自信を持って答えます。
一流のワルで名の通った私は、無意味な自信だって、きっと日本一ですぜ。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・
main:
ですから、日本一になるなんて簡単です。
セグメントをどの様に取るかで、誰だって日本一になれます。
「ここ3日間の髪の毛の抜けた本数なら、きっと日本一」
「ビールの泡を美味しそうに飲むなら、日本で一番」
「今日の化粧の満足度なら、誰にも負けない」
もちろん、本当に日本一かどうかは、この際関係ありません。
「きっと、日本一だ。そうだ、そうに決まってる」
そのくらい自分に自信が持てるかどうかが、ポイントです。
自信を持てる範囲のセグメントを選択すれば良いだけです。
で、こう言ってしまうと、みんな鼻で笑います。
でも、皆それが出来ません。
多くの人が、他人が決めたルールの中で1番を争います。
みんな、他人の土俵で戦おうとするんです。
でも、他人のルールで戦おうとすると、無味乾燥の会社や人間が出来上がります。
儲からない飲食店は、やたらとメニューを増やしたがります。
儲からない雑貨店は、やたらと取り扱い商品を増やしたがります。
そして、どこにでもある様なお店が出来上がります。
で、一体どこに売りがあるんだい?
だから、あえてそんなお店には行こうとも思いませんし、誰からも覚えてもらえません。
そうやって、みんな負けていきます。
別に戦うだけの資源があるのであれば、それでも構いません。
カネもヒトもモノも充分にあって戦いに望めるのであれば、それも大切なことです。
でも、ほとんどの会社や人には、それだけの資源がありません。
だから、戦って勝てない試合には参加しないことです。
もう一度言います。
自分の中だけで、自分で自信の持てる分野を選択します。
そして、その中だけでまず戦います。
戦って、それを言い続けたら、きっと相手に伝わります。
伝えなければ意味はありませんし、そのためには伝え続ける必要があります。
他人と比較して勝負するのは、相手に伝わった後からでも充分なはずです。
本当にまずしなくちゃならないことって、他人との戦いじゃありません。
自分で決めたルールの中での戦いです。
ps:
ニッチな分野で1番に、なんて話は腐るほど聞かされてますが、どんなに聞かされてもほとんどの会社では、それが出来ません。
だからそれは、他社と比較して1番を決めるからです。
気が付けば他人目線で自分を決め付けてしまっています。
言うは易し、行なうは難し。とはこの事です。
でも、既にあるものから1番を決めるなら、言うも行なうも簡単ですぜ。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・
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2006年4月10日(月) [ あたま・ノウハウ | ビジネス・おかね ]
intro:
一流のワルで名の通った私の強烈なセルフ・イメージが“速水もこみち”だということは、周知の事実です。
でも、最近ふと思うことが・・・
私が速水もこみちに似てるんじゃなくて、本当は速水もこみちの方が私に似てるんじゃないのか?
そんな素朴な疑問です。
そうだ、きっと速水こみちが私に似てるんだ。
たった今、私はこの世の真理を見つけた気がします。
ん?そもそも、私と速水もこみちは、そもそも似てない?
論理が逆転してる?
あはは。そっか、論理の逆転か。
でも、自分にとって嫌な事に耳を貸さないのが、一流のワルってもんですぜ。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・
main:
例えば、今この瞬間に持っている1万円と、1年後の1万円。
さて、どちらがより価値が高いと思いますか?
もちろん、物価の変動は抜きに考えて。
同じ1万円には変わりないから、どちらも同じ価値?
う~ん、違います。
結論から言えば、1年後の1万円よりも今ある1万円の方が価値が高くなります。
1年後の1万円は、どう転んでも1万円です。
でも、今の1万円は運用することによって、1年後に1万円以上になります。
銀行に預ければ利息が付いて、年利0.3%とすると1年後には1万30円に増えます。
10%の利益を獲得できるように活用すれば、1万円は1万1千円に増えるわけです。
10%の運用を続けたら、1年後に11,000円、2年後に12,100円、5年後に16,105円、10年後には25,934円になります。(小数点以下切捨てで計算)
つまり、未来に手に入れる1万円より、今ある1万円の方がより価値が高いんです。
これを「お金の時間価値」って言います。
同じ金額でも、より今に近いほど価値が高く、時間が経てば価値は減っていくと言うことです。
ここで気をつけなきゃならないのは、「お金の時間価値が生まれるのは、そのお金を“運用する”のが大前提」ということです。
今のお金は放っておけば、1年後も同じ1万円です。
活用しなきゃ今の1万円も未来の1万円も同じなわけです。
今ある1万円を、どの様に活用するか?
それは、ビジネスの基本的考え方です。
で、この「時間価値」って考え方は、何もお金に限った話ではありません。
時間そのものに、価値があるわけです。
今の1秒は、未来の1秒よりも貴重です。
今この瞬間を活用することで、未来の1秒はもっと価値ある1秒になります。
もちろん、今という時を活用しなければ、未来の価値は一緒です。
だから大切なのは、今この瞬間。
結果ばかりを気にして今の時間やお金を無駄にする人って多いんです。
でも、そこにたいした価値などありません。
論理が逆転してます。
未来のために今この瞬間を活用する。
そうすることでアナタの未来は、今以上の価値を生み出していきます。
そこには、何の気位も覚悟も、そして壮大な計画表だって必要ありません。
必要なのはただ、今この時間を大切に活用する。
たったそれだけのことです。
将来に不安がある人って、本当は将来が問題なんじゃなくて、単に今この瞬間の自分のやってる事に充実していない。
たったそれだけの話です。
ps:
「お金持ちになる方法」なんてセミナーや教材では、今日の様なお話をきっと高額な料金で教えてくれます。
でも会計学の基礎本を紐解けば、お手軽で手に入る知識です。
要は、自分の頭を使ったか使わないかの違いなんでです。金額の差は。
頭を使って活用する人はお金を増やしますが、頭を使わずに他に頼る人はお金を減らしていきます。
ところで私の場合、どんなに今わずかに残っている髪の毛を大切に扱っても、1ヵ月後には抜けてしまっています。
きっと何かに頼らないと、どんどん抜けていく・・・
どうやら私の髪の毛に関しては、時間価値の考え方は通用しないようですぜ。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・
post by ノリユキ at 12:41 | コメント・トラックバック(0)
2006年3月24日(金) [ ビジネス・おかね ]
intro:
一流のワルで名の通った私ですが、流石の私でもスパムメールには手を焼いています。
一日に一体何通よこせば気がすむんだ。
ここ最近多いのが「あゆみ」名義のスパム。
だから、「あゆみ」の文字を見た瞬間、メールを開かずに削除しまくってます。
で、昨日気が付いたんですが、あゆみ名義と混同して、あべまゆみ名義のメールも一緒に削除してたみたいですぜ。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・
もちろん、私が悪いんじゃない。
似てる名前の方が悪いんだ。そうに決まってる。
main:
先日、ドラマ「アンフェア」の最終回が始まるまでの時間をもてあましていた私は、「学校へ行こう!」を見ることに。
するとその番組で学校の先生が、「以前テレビに出た時に、体罰は必要だと言ったら、教育委員会に抗議の電話がいくつもあった」と言ってました。
周知の通り、体罰の是非については賛否両論です。
ですから、その先生の発言に賛成した人だっているはずです。
でも、そういう人って普通は声をあげない。
わざわざ教育委員会に電話をして、「〇〇先生のテレビでの発言は、納得しました。頑張ってください。」なんて言いません。
大人しいんです。
だから、声をあげる人間って必ず決まってます。
テレビでの学校の先生の発言について、いちいち教育委員会まで電話をかける人って、“抗議”が目的です。
先日「女王の教室スペシャル」をやってました。
そう言えばこのドラマも、始まった当初は過激な内容のために抗議の電話やメールが殺到したって話題になりました。
で、この時の抗議の仕方って、興味深い。
抗議されたのは、番組制作者だけじゃないんです。
番組のスポンサーである企業にも、抗議が殺到したそうです。
でも、これって「圧力」です。
単なる苦情や反対意見なんかじゃありません。
抗議する側が番組制作者に「番組の見直し・打ち切り」を迫るため、消費者の立場を利用して、スポンサーである企業に苦情を伝えているわけです。
自分たちの価値観を押し付け、相手の行動を変えようとしているのは、まさに「圧力」です。
やってることは、表現の自由を一方的な圧力で封じようとする独裁政権と同じです。
単に持ってる権力が弱いかどうかの違いです。
で、別に私は抗議をすることが悪いとか、そのやり方が間違ってるだとかどうだとか、そんな話をするつもりは全くありません。
パレットの中では、常に闘争が起きています。
勢力争いは、物理的な抗争以外にも起きているわけです。
ただ、アナタに気が付いてほしいことがあります。
声をあげる人って、決まってます。
で、その多くがクレームです。
で、そのほとんどが、自分の意のままに相手の行動を変えようとする意図を持ってます。
でも、アナタのやっていることに賛成してる人もいるかもしれません。
ただ、声をあげないだけ。
そんな存在に、アナタは気が付くことができますか?
小さな会社から大きな会社に至るまで。
企業に対するクレームって、必ずあります。
もちろんそんなクレームって大切です。
でもその逆に、クレームの付いたそのモノゴトに、実は納得している人が沢山いるのかもしれません。
そして、それに気が付かずにクレームに対処してしまったら、アナタは大切な顧客を失います。
顧客だけでなく、信頼までも失うかもしれません。
いつの時代でもどんな場合でも、クレームに耳を貸さない企業や組織はダメな方向へと進んでいきます。
そして同じく、クレームだけに流されてしまう企業や組織も、必ずダメな方向へと進んでしまいます。
人々の想いは、人それぞれなんです。
だからね。
クレームを気にすることって大切ですが、それだけじゃアナタもアナタの会社も良くはなりません。
声なき声に、耳を澄ましなさい。
ps:
余談ですが、道徳観や倫理観を訴える連中が、逆に非道徳的な行動をなさってらっしゃる、そんなご様子って結構お目にかかれます。
教育問題に目くじら立てて圧力をかける人だけでなく、自然保護や動物愛護を訴えて、終いには他人や自分の身体を傷つけてしまったり。
相対する価値観を持つもの同士には、実は類似性が潜んでいたりします。
今ひょっとすると私は、本文より素晴らしい話を編集後記でしているような気がします。
post by ノリユキ at 12:07 | コメント・トラックバック(0)
2006年3月17日(金) [ ビジネス・おかね ]
intro:
今、外では風が物凄い唸りをあげています。
東京では、強風波浪注意報が出ているみたいです。
壁] _・。) うぅ・・・
べっ、別に怖くも何ともありませんよ。
一流のワルで名の通った私は、そんな風程度で震え上がるタマじゃあ、ありません。
馬鹿にするのもいい加減にしてもらいたいものです。
ただ、この風の中を歩いたら髪の毛が抜けてしまうんじゃないかって、ちょっとだけ気になってるんですぜ。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・
main:
ちょっとお金の話をします。
お金って、汚いものだと思ってる人もいるはずです。
もちろん、そう言うと
「お金そのものは汚くもキレイでもない。その人の価値観や使い方によって変わる」
って言う人も、いるはずです。
少なくとも現代社会でお金を神聖なものだと思っている人は、あんまりいないみたいです。
でもそれは近代化、ことに資本主義社会が生み出した大きな誤解です。
実は、人間にとっての「お金(貨幣)」に対する認識は近代化と共に変わっていきました。
近代化以前でのお金って、人々にとっては神聖なものだったんです。
お金が人間にとって神聖なものだった。
その事実は、世界中の歴史から証拠として挙がってます。
例えば、日本で紙幣や硬貨がお金として流通する前は“お米”がお金でした。
お米を作ることそのものが日々の労働であった日本人。
またお米は、生死の境を分ける私達の主食です。
お米って当時の日本人からすれば、生活に密着している切っても切れないモノだったわけです。
ですからお米って、神聖でした。
その聖なるお米は、神に捧げるお供え物としても扱われます。
だからお米は、お金として機能したんです。
人々の間で信頼と権威がなければ、自然発生的にお金の機能は果たせません。
ですから古来の日本では、お米だけがお金として選ばれる権利があったわけです。
同じ様に、世界中で“お金”として扱われるモノは、その地域の人々にとって権威と信頼のあるモノだけでした。
つまり、お金ってある意味、選ばれた神聖なモノだったんです。
私たちは、お金を稼がなきゃ生活できません。
生きてはいけないんです。
だから、お金って大切です。
にもかかわらず、お金を汚いとか、お金を稼ぐのは悪い行為だとか思ってる人って、います。
だからそんな人って、いつまでたっても貧乏なんです。
もちろん物質的だけでなく、心も貧乏です。
誰かが稼いだお金でメシを食って、誰かが稼いだお金でテレビやマンガや本を見てのうのうと生きてるくせに、「お金は汚い」とか言ってるんです。
自分で稼いだお金で食ってる?
違いますよ。
誰かが必死で稼いだお金です。
誰かが必死に稼いで豊かになった日本で、私たちはお金を手に入れて暮らしているんです。
発展途上国で生まれたら、今以上に過酷な労働をしても、今よりはるかに貧しいはずです。
そしてそんな“誰か”って、“みんな”のことです。
この日本中の皆のことです。
みんなが作った豊かさの上に胡坐をかいておきながら、
「お金って汚い。お金を稼ぐのは汚い」
って平気で言える、そんな人間の方がよっぽど汚い生き方をしてます。
ps:
ホンネを言えば、別に「金を汚い」と思う人が汚いわけでは、ありません。
「お金が汚い」と思うのは、近代化が生み出した産物ですから。
そう感じてしまう社会になってしまったんです。
古くから人間が積み重ねてきた暮らしの上に、「近代化」という文字が圧し掛かりました。
でもそれは、まるでボタンを掛け違えたかのように、上手く暮らしの中に収まってはくれないんです。
だから、人は苦しみます。
もし、「お金を稼ぐことは汚い」と感じる人がいるのなら、それはボタンを掛け直すかのように、価値観を少しずつ変えていく必要があります。
post by ノリユキ at 12:24 | コメント・トラックバック(0)
2006年2月3日(金) [ ビジネス・おかね ]
intro:
普段は小さな鈴の音の様に優しくて大人しい私ですが、その裏の顔はご存知の通り、一流のワルで名の通った男の中の男です。
だから、私を怒らせたら最後、世界は恐怖のベールで包まれてしまいます。
例えば、こんな感じで睨みをきかすわけです。
壁] _・。) ジ~
そして烈火のごとく、こう言い放ちます。
「ば~か、ば~か。このおたんこな~すぅ!先生に言いつけてやるからな~。覚えてろよっ!」
これは最早、脅し以外の何者でもありません。
ああ・・・今、自分で書いていて身震いがしてきました。
相手に恐怖を与えるときの一番のポイントは、もちろん「おたんこなす」の一言なんですぜ。
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ・・・
main:
商品を買うと、「オマケ」が付いてくることがあります。
もちろん、オマケ目当てでその商品を買ってくれることを、売る側が望んでのことです。
でも、あくまでオマケはオマケです。
オマケは、その商品の“付加価値”でしかありません。
つまり、「商品の価値 > オマケの価値」なんです。
消費者心理には、この不等式が刻み込まれています。
ですから、「商品の価値 ≦ オマケの価値」として売った場合、その商品のブランド価値は下がります。
例えば、「シャネルが商品の売上げを上げるために、グッチの商品をオマケにつけて大々的に販売する」としたら?
シャネルは自社製品を買ってもらうために、グッチのブランド価値を利用するわけです。
もちろん、売上げは上がります。
しかしそれは、「グッチ > シャネル」という構図をシャネル自らが作った、ということです。
この販売を繰り返したら、かならずシャネルのブランド価値は下がります。
で、いずれは高い値で売れなくなるわけです。
まあ、この例えはかなり強引ですが、ニュアンスは掴めたでしょうかね?
短期的利益を追求するあまりに、「商品の魅力 < オマケの魅力」という構図で商品を販売したら、その商品のブランド価値は相対的に低下します。
「メルマガで自分や自分の会社・商品をブランディングしよう!」なんて思っているメルマガ発行者って、結構いるはずです。
でも、正直言うと、それは難しい。
だって、「メールマガジン」そのもののブランドが低いですから。
で、メルマガという媒体そのもののブランド価値を低めているのは、もちろんメルマガ発行者達本人です。
「無料レポートを進呈!景品を無料で進呈!(でも、メルマガに登録してもらいます)」
メルマガ登録にオマケを付けるどころか、メルマガがオマケなんです。
やればやるほど、メルマガのメディアとしての価値は下がっていきます。
仮に無料レポートや景品単独で、アナタがブランディングできるなら、それもアリです。
でも、ネット上で自分自身をブランディングするツールとして、それらがメルマガを超えるとは、誰が見ても思いません。
なのに、なぜやるんだ?
1人や2人がやってるだけなら、まだわかります。
でも、なんだか徒党を組んでやってるみたい。
メルマガ全体の価値も落ち、誰も読まない媒体になっていくのは、当然の結果です。
メルマガの発行部数を増やすために、メールアドレスを買ったり懸賞や無料レポートを利用して発行部数を増やしたりする行為。
別に私は、それに対して嫌悪感を抱きません。
それなりの労力や金銭の投資があるからです。
そして、ビジネスである以上、現実よりも自分自身を大きく見せることも、ある程度は必要だと思ってます。
でもね。
メルマガで自分のブランディングを考えているなら、それをやったらお終いなんです。
発行部数を増やせば増やすほど、そのメルマガの価値は落ちていきます。
ヘタな鉄砲数撃ちゃ当たる方式で増やしたところで、アナタに価値を見出す人以上に、アナタを蔑む人が増えるんです。
ですから、気が付くとそれはカリスマではなく、お山の大将です。
そしてそれを言葉で虚飾したら、裸の王様です。
ps:
ですから、きっとブランディングに専念してるメルマガ発行者からすれば、無闇に発行部数を増やそうとする行為は、いい迷惑なんです、きっと。
でも、一流のワルで名の通った私の場合、そんな状況が結構楽しいんです。
だって私は、立つ場所が違いますから。
お、今日も決まった。
post by ノリユキ at 12:22 | コメント・トラックバック(0)
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